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Van Halen ロックの殿堂入り授賞式の模様

Van Halen。昔大好きだったバンド。中学時代の音楽体験のほとんどがこのバンドでした。エディ・ヴァン・ヘイレンにはギタリストとしても大きな影響を受けました。

そんな彼らのロックの殿堂入りは、とても嬉しいニュースです。

その式典の模様。

結局、エディもアレックスも来なかったんですね。で、もうメンバーではないサミー・ヘイガーとマイケル・アンソニーが来て、バックバンドを従えて「Why Can't This Be Love」を演奏。

微妙すぎます。(このバンドがマイケルの言っていたヴァン・ヘイレンのコピーバンド「THE OTHER HALF」なんでしょうか)

微妙といえばエディの息子のヴォルフガング君(エディのインタビューでよく名前が出てて、エディモデルギターの名前にもなってたので、名前だけはよく知ってましたが)がベーシストとして参加ってのも微妙です。メンバー4人中3人家族って…。

デイヴィッド・リー・ロスの復帰は嬉しいですが、上手くいくわけないんですよね。近いうちに脱退なんてことにならないようにしてほしいものです。

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